IT留学 2017.11.17

 

みなさんこんにちは! Hideです(*^^*)

 

毎日お仕事頑張っていらっしゃる社会人のみなさん、お疲れ様です。

突然ですが英語!! ENGLISH!!   勉強したくないですか?

 

 

  • 「平凡な日常を打破するために何か新しいことをはじめたい」
  • 「英語力を身に着けてキャリアアップに活かしたい」
  • 「長期休暇を利用して海外旅行に行くために英語を学びたい」

 

なんて考える方も少なくないと思います
私自身そういう思いでセブ留学に挑戦したわけであります。

 

実は英語の勉強は社会人からでも遅くありません!!!
そして最近では社会人でも語学留学される方も多くみえます。

そんなわけで今回は社会人でもできる英語学習 その中でも社会人向け語学留学について紹介していきます。

 

 

社会人はやはり”仕事が休めない”、”時間に限りがある”といった方が大半だと思います。
そこで人気なのが 短期型留学です。

~短期型留学~

 

 

会社に勤めている方で仕事もしながら留学も経験したいという方は
まずは短期留学から!!

 

 

社会人が短期留学を行う方法としては、GWや長期休暇などの休みを利用して渡航する方が多いです。
そのため超短期間(1週間コース)のようなレッスンを設けている語学学校も増えてきています。
留学の目的としては短期集中型で語学を習得する、またとりあえず体験してみるといった感じで気軽に挑戦されるのもOKです。
1か月未満の短期コースの場合で英語がまだ初級の段階の方は語学習得というよりもまずは海外生活を少しでも経験し、雰囲気を味わうというだけでも十分だと思います。

 

 

低予算のため軽い気持ちで参加でき、休暇を利用してリフレッシュができるので初心者や海外渡航経験のない方でも安心して挑戦できるのが魅力です!!

 

 

 

もともと転職を考えていて、仕事の幅を広げたい そのために語学力を身に付けキャリアアップにつなげたい
一度退職をして本格的にビジネス英語を学びたいという方には長期型留学がお勧めです。

 

~長期型留学~

 

 

 

長期で滞在される方は仕事を休職、あるいは退職をして次のキャリアのために勉強されるという方がほとんどではないでしょうか?

 

 

語学学校に通いながら様々な体験ができるのが長期の滞在です。
将来を見据え本格的な英語を1から学ぶなら長期留学がお勧めですが
日本での仕事との両立が難しいためそれなりの覚悟と決断力が必要になります。

 

 

将来のキャリアアップのため英語を本格的に学びたい。
今の仕事に一度見切りをつけ、1から海外で勝負をするというのもこれからの時代ありだと思います。

 

 

では語学学習以外の目的での海外渡航はどうでしょうか?

 

 

 

語学学習だけでなく海外での就労経験も積むことができる海外インターンシップは転職などにも有利です。
社会人でも参加できるプログラムもあり、日本の短期体験型のインターンよりも本格的な就業体験ができる企業も多いそうです。

 

 

社会人限定のプログラムもある海外ボランティアは決められたごく短期間だけで行うものもあるため会社勤めの社会人であっても日程さえ合えば参加可能。

 

 

海外で長期滞在をし、次のキャリアを目指すための海外渡航で人気なのがワーキングホリデーです。
「ワーホリ」と略語で呼ばれることが多く一度は耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか。

 

 

What is Working Holiday?

 

 

      

 

 

通常の観光とは違い長期滞在をする中で就業し働くことができるそれがワーホリです。もちろん働くだけでなく語学学校に通い勉強するのはもちろん、バカンスを楽しむのもの醍醐味です。
すでに語学が堪能な方や別の国での語学留学を経てワーホリに参加するという方は無理に学校に通う必要はないので単純に海外での職業経験を積むことができます

 

 

ただし誰しもが参加できるわけではなく、ワーキングホリデービザを取得して初めてワーホリとしての渡航が認められます。

 

このビザは取得できる年齢に制限があり18~30歳までと決まっています。

ワーキングホリデー協定を結んだ国のみこのビザでの渡航と就業が認められます。

 

 

ワーキングホリデーには年齢制限が設けられているため、社会人を3~5年ほど経験し資金を貯めてから会社を退職、その後30歳になるまでにワーホリに行くという方も最近では多く見られます。
また、留学を経てある程度の語学力を身に着けてからワーキングホリデーに行くという方も最近では多いようです。

 

 

現在日本とワーホリ協定を結んでいる国は19カ国あり、最近協定を結んだばかりの国もあります。
国によってワーホリビザを申請できる期間やビザの発給枚数が異なるため、下調べが非常に重要です。

 

 

このワーキングホリデーの制度を利用して渡航ができる19カ国の中でも特に人気がある国が、、、

 

オーストラリア・カナダ・イギリス・ニュージーランド

 

この4カ国です!!!

 

 

住みやすさ、物価の安さ、治安の良さ、語学習得の環境が整っているかどうかなど
項目によって人気のランキングも変わると思うので一概には言えませんが
上記の4カ国は昔から変わらず人気を誇っています。

 

 

その他の協定国は、、、

 

ヨーロッパ圏ではフランス、ドイツ、スペイン、ポルトガルなど

 

アジア圏では韓国、台湾、香港があります。

 

どの国に行ったとしてもその国でしかできないことやその国独自の文化があるので

絶対に良い経験ができると思います。

 

 

 

何か新しいことに挑戦したい方は留学やワーホリでさらなるレベルアップを目指してみてはいかがでしょうか!

 

IT留学に関するお問い合わせ
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